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<システム要件>

ダウンロードする前に、お使いのコンピュータが以下のシステム要件を満たしているかどうか、 ご確認下さい。

  1. Pentium 以上のプロセッサを搭載したPC
  2. Windows XP/Vista/7/8/8.1/10 のいずれかの OS が動作していること (Windows 7 以上推奨)
  3. Microsoft Internet Explorer ver.5 以上がインストールされていること(ビューアー表示に必要)
  4. 64 MB 以上の RAM
  5. 56 Kbps モデムまたはそれ以上のインターネット接続環境(512 Kbps 以上のブロードバンド環境を推奨)
  6. キーボードおよびマウス、またはこれと互換のポインティング デバイス
  7. Super VGA(800 x 600 ピクセル以上)、24 ビット以上の True Color ディスプレイ
  8. 最低 5.8 MB 以上のハードディスク空きスペース(これはあくまでインストールのための最低要件です。)
<最新版 0.9.9.15 β47 について>
  1. 「List.wbx を読み込むことが出来ませんでした。」という不具合の修正。
  2. 前バージョン(Ver0.9.9.15)において保存済みサイトデータを復元しようとすると、「List.wbx を読み込むことが出来ませんでした。」というエラーメッセージが表示されて、データを正常に復元できないケースのあることがユーザー様から報告されました。

    List.wbx はサイト内データを扱い、これを改行区切りリストとして保存します。Windows では改行コードは CR+LF であるべきですが、他のシステムで作成された短文などをユーザーが copy & paste して使用した場合、CR 単独または LF 単独の改行コードが混入するというケースが発生します。

    「現在使用している開発システムでは単独の CR または LF もデリミタ(区切り文字)として認識してしまうため、そこでデータが区切られて配列が変わってしまい、数値が入るべきところに文字列型データが入って変換エラーとなる場合が起こりえます。

    これは当然予見されたことで、CR 単独または LF 単独の改行コードを無効化する処理も入れていたのですが、一部のコードで見落としがありました。(HTML ソースの「メタ・ディスクリプション」に関係しています。)

    今回は、この点を修正し、前回エラーとなったデータも正常に復元できるようにしただけでなく、新たなデータ保存の際も単独の CR または LF を無効化または CR+LF へ変換するようにしています。


    <Website Explorer ダウンロード>

    Website Explorer の最新版(Ver.0.9.9.15 β 47)は以下のリンクからダウンロードすることが出来ます。 現在、ZIP 圧縮版のみの公開です。自動セットアップ版については、未定。

    ZIP 圧縮版
    ダウンロード開始 WEBEX915.zip(3.13MB)

    上記 WEBEX915.zip を任意の場所にダウンロード後、ZIP ファイルを解凍できるツールで解凍して下さい。 解凍後は必ず添付の Readme.txt をお読み下さい。

    こちらからもダウンロードいただけます↓

    窓の杜 ソフトライブラリ
    ソフト紹介ページ Website Explorer v0.9.9.15 β47

    <Website Explorer のご使用について>

    本ソフトは、カンパウェアです。お支援いただいたユーザー様には、ささやかなプレゼントをご用意いたしております。

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