- Download -
<システム要件>
ダウンロードする前に、お使いのコンピュータが以下のシステム要件を満たしているかどうか、
ご確認下さい。
- Pentium 以上のプロセッサを搭載したPC
- Windows 98, ME, NT, 2000, XP,Vista のいずれの OS が動作していること
- Microsoft Internet Explorer ver.5 以上がインストールされていること(ビューアー表示に必要)
- 64 MB 以上の RAM
- 56 Kbps モデムまたはそれ以上のインターネット接続環境(512 Kbps 以上のブロードバンド環境を推奨)
- キーボードおよびマウス、またはこれと互換のポインティング デバイス
- Super VGA(800 x 600 ピクセル以上)、24 ビット以上の True Color ディスプレイ
- 最低 5.8 MB 以上のハードディスク空きスペース(これはあくまでインストールのための最低要件です。)
<最新版 0.9.9.9 β 41 について>
- Windows Vista に正式対応
詳細については Website Explorer をダウンロード後、添付の Readme.txt またはヘルプをご覧下さい。
- フォルダダウンロードにおいて HTML や CSS のリンクを最適化
ダウンロードした HTML ファイルや CSS ファイルのリンクをローカル環境に適合するよう最適化する機能を実装しました。
(従来通りソースファイルをいっさい書き替えないことも可能です。)
ダウンロードしたサイトをオフラインやメモリに入れて見る場合も、これでバッチリです。
- ファイル一覧で開くアプリケーションを指定できるようにした
たとえば HTML のソースを愛用のエディタで見たい、画像をいつも使うソフトで見たい...といった要望を実現しました。
- 「ツール」に「階層マップの作成」を追加
サイトの階層構造とファイルリストを CSV や Excel Book などの1つのファイルにまとめて表示。
これで仕事もはかどりますね。
- 「ツール」に「WEB 変換ツール」を追加
「このリンクの相対パスは?}、「%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%af って何?」、
「メルアドの記述をカモフラージュしたい」などなど。何かと役立ちます。
- 日本語のファイル名・ディレクトリ名に対応
日本語やそのエンコードされた形のファイル名・ディレクトリ名・パラメータを含む URL にも完全対応しました。
- 前バージョンで見つかった不具合の修正
登録済みデータをデータリストから復元するとメインウィンドウが他のアプリケーションウィンドウの陰に隠れてしまう、
「リンクの詳細」プログラムが低速すぎる、ファイル一覧のファイル名の並びがちょっと変、などの不具合が修正されています。
<Website Explorer ダウンロード>
Website Explorer の最新版(Ver.0.9.9.9 β 41)は以下のリンクからダウンロードすることが出来ます。
自動セットアップ版
上記 WEBEX999_Setup.exe を任意の場所にダウンロード後、起動するとセットアップウィザードが開始します。
あとはインストーラの手引きに従って下さい。
ZIP 圧縮版
上記 WEBEX999.zip を任意の場所にダウンロード後、ZIP ファイルを解凍できるツールで解凍して下さい。
解凍後は必ず添付の Readme.txt をお読み下さい。
<Website Explorer の業務でのご使用について>
本ソフトは、個人での非商用利用に限り無償で使用することができます。
商用や法人で利用する場合、評価のために短期間ご使用になることはできますが、 継続してご使用になるときは、必ず作者までお問い合わせください。
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